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SUMMARY:【「標準」を読む】第４回：烏龍茶の標準（東京
 ・1月7日集中）
DESCRIPTION:セミナーシリーズ【「標準」を読む】＜新春集
 中講座＞\nティーメディアコーポレーションでは、セミ
 ナーシリーズ【「標準」を読む】を開催しています。\n
 \nこのセミナーシリーズでは、現在、中国で急ピッチに
 整備が進んでいる、お茶に関わる「標準（标准）」を
 紹介しながら、お茶を読み解いていきます。\n\nご好評
 にお応えし、第1回～第4回までを2日で開催する新春集
 中講座を実施します。\n既にいくつか受講済でも参加で
 きなかった講座がある方、地方からお越しになる方、
 忙しく時間が取れない方は、是非こちらにご参加くだ
 さい。\n\n\n\n&nbsp\;\n第４回は、烏龍茶の標準\nセミナー
 シリーズの第２回以降は、実際にお茶を飲みすすめな
 がら、標準での定義や製法をご紹介しています。\n\n第
 ４回は「烏龍茶」をとりあげます。\n\n日本では、中国
 茶の代名詞となっている感のある烏龍茶ですが、伝統
 的な生産地域は福建省および広東省の中でも福建省寄
 りの一部地域に限られます。\n2015年の生産量では、約27
 万トンあまり。生産量に占める比率は約12％程度です。
 \n\n「生産地域が限定されていること」「製茶の難易度
 が高いこと」「烏龍茶にしかない香気・味わいの魅力
 があること」などから、非常に高値で取引されるお茶
 もあるのが、烏龍茶の特徴でもあります。\n\n今回は福
 建省の安渓鉄観音、武夷岩茶のほか、広東省の鳳凰単
 叢もご用意します。\nこれらのお茶を存分にテイスティ
 ングいただきながら、翻訳資料をもとに「標準」を読
 み解いていきます。\n\n日本での烏龍茶の情報は、どち
 らかといえば台湾の情報に偏りがちです。\n大陸烏龍茶
 の「標準」による正確な定義を知りたい方から、最近
 のトレンドを押さえておきたい方まで、幅広くご参加
 いただけます。\n\n&nbsp\;\n\n＜日時＞　2018年1月7日(日)　
 16:00-18:00　（開場15:45）\n※同日実施の集中講座の一環
 として行われますので、開始・終了時間にご注意くだ
 さい。\n\n\n＜会場＞　中央区立産業会館　４階　第1集
 会室　東京都中央区東日本橋2-22-4\n\n＜会費＞　4\,000円
 　※当日申し受けます。\n\n＜定員＞　24名　（現在の
 残席：[event]#_AVAILABLESPACES[/event] 席）\n\n&nbsp\;
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CATEGORIES:セミナー
LOCATION:【東京】中央区立産業会館\, 東日本橋2-22-4　4階\,
  中央区\, 東京都\, 103-0004\, 日本
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