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SUMMARY:【「標準」を読む】第５回：紅茶の標準（京都・5
 月13日AM）
DESCRIPTION:セミナーシリーズ【「標準」を読む】\nティー
 メディアコーポレーションでは、セミナーシリーズ【
 「標準」を読む】を開催しています。\n\nこのセミナー
 シリーズでは、現在、中国で急ピッチに整備が進んで
 いる、お茶に関わる「標準（标准）」を紹介しながら
 、お茶を読み解いていきます。\n\n\n\n&nbsp\;\n第５回は、
 紅茶の標準\nセミナーシリーズの第２回以降は、実際に
 お茶を飲みすすめながら、標準での定義や製法をご紹
 介しています。\n\n第５回は「紅茶」をとりあげます。\
 n\n日本では、あまり紅茶のイメージが無い中国ですが
 、中国は紅茶の発祥の国であり、かつては世界屈指の
 紅茶輸出国でした。\n2015年の生産統計では、紅茶の生
 産量は約20万トンあまり。茶全体の生産量に占める比率
 は約9％程度です。\n\n現在、中国からの輸出用紅茶は生
 産コストの問題などから、決して世界市場で強いわけ
 ではありません。\nしかし、国内市場に目を転じると、
 いまや紅茶ブームが巻き起こっています。\nそうしたブ
 ームの中で生まれている高級紅茶は、世界市場を意識
 することなく、中国人の嗜好に合った香りや味を有し
 たお茶になっています。\n\n今回は世界的に著名である
 祁門紅茶のような、オーソドックスな製法の紅茶もご
 紹介しますが、現在中国で好まれているタイプの紅茶
 （祁門紅茶 紅香螺、金駿眉 等）もご用意します。\nこ
 れらのお茶を存分にテイスティングいただきながら、
 翻訳資料をもとに「標準」を読み解いていきます。\n\n
 インドやスリランカあるいは日本の紅茶とも、また違
 った味わいと香りを有する中国紅茶。\nその違いがどこ
 にあるのかを資料で読み解きつつ、ぜひ体感いただけ
 ればと思います。\n\n※ご要望にお応えし、京都での開
 催となります。同日開催の第６回も合わせて受講いた
 だけます。\n\n&nbsp\;\n\n＜日時＞　2018年5月13日(日)　10:30
 -12:30　（開場10:15）\n\n\n＜会場＞　ISO茶房　京都府京都
 市北区衣笠北天神森町４−２\n\n＜会費＞　4\,000円　※
 当日申し受けます。\n\n＜定員＞　12名　（現在の残席
 ：[event]#_AVAILABLESPACES[/event] 席）
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