情報サイトの運営や出版物の企画、電茶壺の販売などを通じ、お茶の魅力を高めていきます

ティーメディアコーポレーションは、”茶”が持つ嗜好品としての魅力に再度着目し、現代の社会に合った喫茶文化の創造に寄与し続けることを経営理念としています。
お茶に関する情報サイトの運営や出版物の企画・発行、電茶壺(電気ケトル)の企画・販売などを通じて、お茶の魅力を高めるために必要な”インフラ”を開発・整備しています。

お知らせ

海外取材に伴う休業について

平素はティーメディアコーポレーション及び弊社運営メディア、Teamediaオンラインストアをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 さて、海外取材に伴い、11月上旬および11月中~下旬にかけて、一時休業いたしますので …

『中国茶データブック2018-19』発行のお知らせ

平素はティーメディアコーポレーションおよび弊社メディア・セミナー等をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、『中国茶データブック2018-19』を2018年9月20日に発行することになりましたので、ご案内い …

セミナー「標準」を読む:10月~11月の東京・大阪・福岡開催日程について

ご好評いただいております、セミナー「標準」を読むにつきまして、2018年10月~11月の全国での開催予定をご案内いたします。 東京の土日開催は、第1回からの新クールに入ります。 ※東京の11月開催分は、会場の決定する今月 …

セミナー「標準」を読む:7月~8月の全国開催日程について

ご好評いただいております、セミナー「標準」を読むにつきまして、2018年7月~8月の全国での開催予定をご案内いたします。 会場および日程のご案内 <東京開催> テーマ 日時 会場 予約ページ 状況 第5回・紅茶 2018 …

海外取材に伴う休業および新茶を飲む・台湾茶追加日程について

平素はティーメディアコーポレーション及び弊社運営メディア、Teamediaオンラインストアをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 さて、海外取材に伴い、7月半ばに一時休業いたしますので、下記の通りご案内申し上げます …

代表ブログ:「消観茶論」消費者の観点から見たお茶のあれこれ

第55回:「一帯一路」を契機とした茶文化の輸出は成功するか?

中国向けの論文テーマを考えた 先日、中国の茶に関する研究団体に論文を提出する機会がありました。 中国向けの文章ということなので、テーマを何にするかは、少々気を遣って考えなければならないところです。 何でも受け手があってこ …

第54回:情報バランスの偏りを見直す

中国スゴイ論の裏にあるもの かつては考えられないことでしたが、最近は「中国スゴイ」論というのが、時折ネットメディアなどで採りあげられます。 深圳などのハイテクベンチャーの製品開発スピードであったり、現金での決済を行わずに …

第53回:未来をつくるコンテストとは

文山の品評会受賞茶のパッケージ変更 今年(民国107年度)の春茶から、新北市で実施している文山包種茶のコンテスト受賞茶のパッケージが変わりました。 「茶」の文字、蝶と花、一芯二葉をモチーフに織り込んだマークが採用され、そ …

第52回:高山産東方美人茶は定着するか?

市場には乗らない、水面下のブーム 今年、台湾を回っていて、少し気になったことに、高山産の東方美人茶の存在があります。 いくつかの茶農家が生産するなど、ちょっとしたブームになっているようで、阿里山産の東方美人茶などの名前を …

第51回:茶藝師という職業

中国には茶藝師という国家資格があることは、日本でもかなり知られるようになってきました。 が、日本で知られるようになった過程では、ややもすると資格ビジネスのような印象で採りあげられることも多く、いささか本来の意味とはかけ離 …

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